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アルジェラ橋 - 写真:ライクスウォータースタート

アルジェラ橋の大規模改修

毎日、クリムペン・アン・デン・アイセルとカペレ・アン・デン・アイセルを結ぶアルジェラ橋を、約47,000台の車両と7,600人の自転車利用者・歩行者が通行している。

2026年8月10日から9月7日まで、1958年に建設されたこの橋の大規模な補修工事が行われるため、通行止めとなります。6月末から準備工事が開始されます。

2026年6月29日~7月4日の夜間通行止め

2026年6月29日(月)から7月4日(土)までの5夜にわたり、橋の底面において、橋の跳ね橋が上げられている時のみアクセス可能な箇所で保全工事が行われます。そのため、これらの夜間は22:00から05:00まで、すべての道路利用者(自動車、自転車、歩行者)に対し、橋が通行止めとなります。
水上バスは、22:00~01:00までは15分間隔、01:00~05:00までは30分間隔で運行されます。正確な時刻については、当社のルートプランナーをご確認ください。

22:00から05:00の間、ウォーターバスはストームポルダーとリヴィウムの間を15分ごと/30分ごとに無料で運行しています(逆方向も同様)。ルートプランナーをご確認ください! さまざまなバス路線が「ウォーターバス」停留所に停車するほか、シェアサイクルも利用可能です。詳細はこちらをご覧ください

閉鎖期間:2026年8月10日~9月7日

この4週間、アルジェラ橋は一般車両の通行が禁止されます。自転車利用者や歩行者は、仮設の橋を利用するか、クリンペン・アン・デン・アイセルとカペレ・アン・デン・アイセル間を運行するウォーターバスをご利用ください。ウォーターバスは、時刻表より早く運航を開始し、時刻表終了後も通常より長く運行を継続します。詳細については追ってご案内いたします。

写真提供:ライクスウォータースタート

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